Pipopa Organization

(ノ><)ノうぇるかむ・とぅー・ざ・Pipopa Organization!  読書が大好きな、発達障害で英語専攻の学生Pipopaによるブログ形式のウェブサイト。テキトウな雑記・日記やオススメ書籍の紹介、英語学習関連のポスト、PCゲーム記事などを掲載。あとたまにPC/IT関連、音楽系ポストもする予定♫ ヨロシク!

訳詞:Whistle For The Choir - The Fratellis by A.P.

---でも君がぼくのなかで膨らみすぎるまえに、君の名前教えてよ。

Whistle For The Choir - The Fratellis by A.P.

Well it’s a big big city and it’s always the same

このでっけえでっけえ街でいつもおんなじ感じでさ、

Can never be too pretty, tell me your name

でも君がぼくのなかで膨らみすぎるまえに、君の名前教えてよ。

Is it out of line if I was to be bold and say “Would you be mine”?

『ぼくの愛しい人になってよ』なんて強気にたずねるのはいけないことかな?

Because I may be a beggar and you may be the queen

だって、ぼくは君に乞うことしかできないし、君はお姫様みたいなもんだから。

I know I may be on a downer I’m still ready to dream

わかってるよ。あんまよくないだろう。だけどまだ期待したいんだよ。

Though it’s three o’clock, the time is just the time it takes for you to talk

ぼくら話さなきゃいけないよ。だってもう三時だよ。

---

So if you’re lonely why’d you say you’re not lonely

だからさ、君が寂しいとき、なんで寂しくないなんていったの、

Oh you’re a silly girl, I know I hurt it so

そんなのよくないし、それはつらいだろ。

It’s just like you to come and go

まるで君っているとおもったら消えてるし、

And know me, no you don’t even know me

だから、ぼくのことを知ってよ。知らないだろぼくのことは。

You‘re so sweet to try, oh my, you caught my eye

まったく! 君に夢中だよ! とっても!

A girl like you just irresistible

惹かれすぎるんだよ。君には。


---

Well it’s a big big city and the lights are all out

このでっけえでっけえ街、あかりは全部消えちゃって、

But it’s as much as I can do you know to figure you out

だけど、君がいるってことを理解するには十分だ。

And I must confess, my heart’s in broken pieces

それから、ぼくは言うけど、ぼくの心はめためただし、

And my head’s a mess

頭んなかもめちゃくちゃだ。

And it’s four in the morning, and I’m walking along

Beside the ghost of every drinker here who has ever done wrong

ぼくってば朝の四時だってのに、酒びたりなんだよ。全部間違えてきたようなアル中連中みたいにね。

And it’s you, woo hoo, that’s got me going crazy for the things you do

それって、まったく君が理由だよ、ああ、もう、君がどうするかが、ぼくをおかしくすんだ。

---

So if you’re crazy I don’t care you amaze me

君がぼくに夢中で、ぼくを驚かせるってのも構わない。

But you’re a stupid girl, oh me, oh my, you talk I die,you smile, you laugh, I cry

だけど君はナイーブすぎるし、けど、まったく! 君の話し方、ほほえみ、笑い方、ぼくは死にそうで、泣きそうになる。

And only, a girl like you could be lonely

それからやっぱ、君みたいな子は寂しいんだろうな。

And it’s a crying shame, if you would think the same

それが君にもわかってることなら、凄く痛い話なんだけどさ。

A boy like me’s just irresistible

君に惚れ込んでる、ぼくみたいな奴にはね。

---

So if you’re lonely why’d you say you’re not lonely

だからさ、君が寂しいとき、なんで寂しくないなんていったの、

Oh you’re a silly girl, I know I hurt it so

そんなのよくないし、それはつらいだろ。

It’s just like you to come and go

まるで君っているとおもったら消えてるし、

And know me, no you don’t even know me

だから、ぼくのことを知ってよ。知らないだろぼくのことは。

You‘re so sweet to try, oh my, you caught my eye

まったく! 君に夢中だよ! とっても!

A girl like you’s just irresistible

惹かれあってるんだよ。ぼくら。



***訳詞あとがき 

 ある種のcreepy song? ですかね? 一種の。関係妄想かなあって感じ受けました。

 つまり、いわゆる、男性にありがちな。ね。こんな美しくこんなキモイこと歌えるってステキなことですよね。洋楽の良さって言うか、、、よくわからないから、勝手にそんな解釈している??? からこそ、良いと思ってしまう??? とも、、、なんとなく思う、、、ような、、、ね。そんな感じです。

 今回この訳は、そんなに推敲はしていませんが、訳するに際して、色々辞書などを駆使して表現を頑張りました。ちょっと大変でしたが、とても楽しかったです。訳詞って良いですね。ほかの方の和訳は一切みてません。チートだと思うのでそれは。

 それから、ちょい英語的なこというと、最初の"irresistible(あらがいがたい、とても魅力的)""A girl like you just irresistible"『あらがいがたい女の子』、お次は、"A boy like me’s just irresistible"『あらがいがたくかんじている僕』、me'sは me isでしょうね。そして最後は、"A girl like you’s just irresistible"『あらがいがたく感じてる君』、you'sは you isでしょうな。これ自分で和訳してみるか、ほかの人の和訳(僕はまだ一切読んでない)読むかでもしないかぎり、なかなかわからん違いかなと思う。これはまじで、間違いの無いまともなソースの歌詞みながら和訳しないと気づかんゾ!? 言語もとい原語っておもしろ!!!


 この記事はここまで! また、ちょくちょくアップしていくと思うので、興味あるかたはときおりこのサイトをチェックしてくれると嬉しいです!

 では、Aoi Pipopaでしたっ(/_・)/ ここまで読んでいただきありがとうございます。では~~。