Pipopa

記事一覧(58)

現代の基礎教養としてネットワーク基礎的勉強にとても良い記事を紹介します。

 詳説 TCP/IPプロトコル:
第1回 ネットワーク プロトコルとインターネット (1/5) こんにちは、Pipopaです。まずはじめに、この記事は2000年に書かれたものだが、大変得る物が大きいと思い今回、リンクを貼ります。ネットワークの根幹について書かれているので、今の2018年でも古びていないように感じました。 本当にネットワークを学ぼうと思ったら、この連載のほかに最新の知見でかかれたものも読まなければいけないと思いますが、まずとっかかりとして、あるいは基礎の確認として良いと思います。もしくは、2000年当時どのようにネットワークが説明されていたかを知るためにも良いでしょう。 是非とも読んでみてください。(/_・)/下記:連載記事目次とリンクネットワーク技術解説講座連載
詳説 TCP/IPプロトコル
岡部 泰一第1回

ネットワーク プロトコルとインターネット -- 2000/05/22 1.ネットワーク プロトコル 2.プロトコルの階層化 3.ネットワークの通信モデル 4.インターネット第2回

Internet StandardsとRFC -- 2000/06/13 1.インターネット プロトコルとRFC 2.ネットワーク プロトコルの標準化作業 3.RFCの詳細 4.RFCのカテゴリとサブシリーズ コラム:RFCの改訂履歴例第3回

OSI参照モデル -- 2000/07/19 1.OSI参照モデル 2.物理層とデータリンク層 3.ネットワーク層とトランスポート層 4.セッション層とプレゼンテーション層、アプリケーション層第4回

TCP/IPプロトコルの概要 -- 2000/08/10 1.物理的なネットワークの接続 2.IPプロトコル 3.TCP、UDPプロトコル 4.TCP/IPプロトコルの階層構造第5回

TCP/IPとイーサネット -- 2001/01/23 1.TCP/IPの普及とUNIX 2.イーサネットとネットワーク・トポロジー第6回

イーサネット(その1)―イーサネットの規格とCSMA/CDアクセス制御方式 -- 2001/05/23 1.イーサネットとTCP/IP 2.イーサネットの規格 3.10BASE5イーサネットの通信モデル 4.フレームの送信処理 5.フレームの受信処理第7回

イーサネット(その2)―イーサネットのフレーム構造 -- 2001/07/05 1.MACアドレス 2.MACアドレスの確認方法 3.イーサネットのフレーム・フォーマット第8回

イーサネット(その3)―イーサネットとリピータ/ブリッジ/スイッチ -- 2001/08/16 1.コリジョン・ドメインとブロードキャスト・ドメイン 2.リピータとブリッジ 3.さまざまなイーサネット・メディア(1) 4.さまざまなイーサネット・メディア(2)第9回

イーサネット(その4)―フロー制御とVLAN、トラブルシューティング -- 2001/10/02 1.イーサネットのフロー制御 2.VLAN 3.トラブルシューティング(LEDによる確認) 4.トラブルシューティング(netstatによる確認) 5.トラブルシューティング(ネットワーク モニタによる確認)

英語上達の基本とは?

 こんにちは。Pipopaです。 やはり、英語学習の基本は音読です。(確信)。上記ホームページにて音読の利点が詳しくしるされています。是非ご覧になってください! さらに僕自身の言葉で記すと、 語学学習の基本は音声教材つき外国語例文を用いたリスニング・リーディング・音読(ただの音読から、オーバラッピング、シャドーイングなど)。がもっとも効率的です。 それと、復習! 復習はとても大切です。語学に関しては、一度学んだ内容は一ヶ月以内に五回以上は復習をしたほうがいいです。その後も定期的に復習しましょう。 それ以外にも大切なことはいろいろとあるのですが、基本は音読と復習が大事です。 それから、大切なことは長期的に継続することです。ただ、勉強のやる気が全然でない日もあるかもしれません。そういうときはその日はあえて勉強せずに、ゲームをしたりドラマをみたりして、翌日以降また勉強を再開すればいいのです。長期間勉強をお休みしてしまうことだけは避けましょう。 最後に、一番大切なことは、自分が幸せになること、自分が幸せであることだと僕は思っています。ですから、英語などの勉強もそのためにするものですし、英語もしくはその他の勉強が自分の幸せに影響しないと思うなら、勉強をやる必然性はありません。ゲームをしている時間がとても幸せなら、ゲームをすることは悪いことではありません。むしろ、ゲームはお金のあまりかからない趣味なので、とても良い趣味だと思います。 雑然とした内容になってしまいました。ではでは、今日は、この辺で。Pipopaでした。

新時代のWIRED QUEENに乾杯

 変な顔だけどとても魅力的。最初はカワイイとまったく思わなかったのに、むしろキモイとすらおもったのに、何度もみているうちにスゴクかわいい、可愛すぎる! と思うようになってしまう。 英米的ワイアード(Wired)文化その系譜。その流れで、特徴的なキャラクターを何発も連発してきた、アメリカ発の様々なWIRED(風変わりな)アニメTVシリーズ。 具体的にWIREDなTVシリーズの作品名をあげれば、"ザ・シンプソンズ(The Simpsons)", "サウスパーク(South Park)", "ファミリーガイ(Family Guy)", "Adventure Time", "Steven Universe", "グラヴィティーフォールズ(Gravity Falls)","スターバタフライ (Star vs. the Forces of Evil)"などなど。 その系譜のWIRED最前線女子がこの画像の女性、ビーン姫こと、"プリンセス・ティアビーニー・マリアビーニー・デ・ラ・ロチャンビアウ・グランウィッツ(Princess Tiabeanie Mariabeanie de la Rochambeau Grunkwitz)"である。 これは、ネットフリックス独占配信作品の"魔法が解けて(Disenchantment)"という作品でビーンはその主人公だ。 ビーンのかわいさはとても形容しがたく、とにかくみてもらうしかないのだが、一言でいうと"破天荒"そこにアメリカ人特有のWIREDなジョーク、まじで面白い。まあWIREDなアニメのキャラはたいてい破天荒だけど。